家事と仕事の両立で手一杯!保育園のママ友はいらない人が増えている!

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仕事や家事に忙しい毎日・・・。

そんな中、保育園のママ友とも

上手く付き合っていかなきゃけないのは大変ですよね。

この記事ではそんなあなたのために、

ママ友がいるデメリットなどをご紹介します。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

助かることも多いけれど・・・ママ友のデメリットは意外とこんなに!

ママ友がいると子供同士が仲良くなったり

情報交換できたりと助かることは多くあります。

ですがママ友がいることのデメリットも

意外と多くあるんですよ。

ひとまず2つご紹介しますね。

人間関係に疲れる

「ママ友と合わせなきゃ仲間外れにされてしまう」と思い

無理に人に合わせていることはありませんか?

その気持ちはすごくわかります。

仲間外れにされるのも嫌だし、

もし仲間外れにされたらすごく不安ですよね。

ですが人間関係に疲れてしまう原因の1つになります。

上手な距離感で関わるのが1番です。

出費が増える

ママ友がいるとランチやカフェでのお茶などで

意外と出費が増えてしまうんです。

年に1、2回ほどなら良いのですが

結構頻繁にママ友会がありますよね。

一回のランチが1000円だったとしても、

それが毎週あれば一か月あたり4000円になります。

4000円もあれば好きな服が買えたり、

少し豪華な外食もできますよね。

そう考えてみるとママ友会は

意外と大きな出費なんです。

また時間も取られてしまい

好きなことができなくなってしまいます。

時間もお金も上手に使ってくださいね。

とにかく面倒くさい!ママ友の悪口を言われそうになったらこう逃げる!

もしママ友が悪口を言ってきたらどうしますか?

一緒になって悪口を言ってしまうと

後々面倒なことになりかねないですよね。

1番の対処法は

悪口を言いそうなママ友とは関わらないこと!

完全に関係を持たないことは難しいとは思いますが、

できるだけ不自然に思われない距離感で接するのが

オススメですよ。

距離感が近いママ友が悪口を言ってきた時は

自分は同意しないようにすると面倒なことにならずにすみますよ。

聞き役になりすぎて、

嫌な空気が流れてしまうこともあると思います。

話している時近くにお子さんがいれば、

お子さんのところへ避難するのが1番怪しまれない対処法です。

近くにお子さんがいない時は、

緊急の話や共通の話題など

ママ友が食いつきやすい話をすると

自然に話を変えることができます。

悪口を聞いていることが苦痛で

ストレスになってしまうこともあるので、

上手に乗り切りましょう。

まとめ

ママ友は頼りになることもありますが、

面倒なこともたくさんあります。

完全に関わらないのは難しいと思いますので、

適度な距離を持ちつつ、

上手に付き合ってみてくださいね。

ママ友のデメリットをご紹介しましたが

中には気の合うママ友もできると思います。

ママ友との出会いがデメリットだけでなく、

よかったなと思えることを願っています。